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routerd ドキュメント

routerd は型付き YAML リソースから、Linux / NixOS / FreeBSD 上で動作する観測可能なルーターを作ります。目的に合うセクションから読んでください。

目的別

やりたいこと出発点
routerd とは何か、なぜあるのかを知る概要 → routerd とは
初めてルーターを立てるチュートリアル → はじめに
特定の配置課題を解くHow-to ガイド
リソース種別やフィールドを引くリファレンス → リソース API
稼働中のルーターを運用する運用 → Reconcile
難しい事例の背景メモを読むナレッジベース
何が変わったか追うリリース → 変更履歴

セクション一覧

  • 概要 (Concepts) — ビジョン、設計思想、リソースモデル、所有のセマンティクス
  • チュートリアル (Tutorials) — インストール、最初のルーター、WAN/LAN サービス、基本ファイアウォール、NixOS クイックスタート
  • How-to — マルチ WAN、フレッツ初期設定、PVE オーバーレイ、OpenTelemetry 送信、トラブルシューティング
  • ナレッジベース (Knowledge base) — 実環境からの現場メモ (DHCPv6-PD クライアント、NTT NGN PD 取得)
  • リファレンス (Reference) — リソース API、制御 API、プラグインプロトコル、対応プラットフォーム、所有ルール
  • 運用 (Operations) — Reconcile と削除、状態データベース、ホストインベントリ
  • 設計ノート (Design notes) — アーキテクチャ上の未解決事項と設計の根拠
  • リリース (Releases) — 変更履歴